SELエナジー株式会社

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SEL Power Generation System 太陽集熱タイプ(標準品)

発電に最適な設備はすべてビルトインされ、電気の需要に合わせ、設備の増減が可能なため、無駄なコストが掛かりません。既存設備を持たないお客様でも導入して頂くことが可能です。

 太陽熱を利用し枯渇燃料や追加燃料を一切使わない発電方式です。

 

 従来方式では難しいと言われた低温での発電が可能です。

 

 貯留タンクを利用する事で、貯蓄電池の代わりの電力を得る事が可能です。

 

 従来の太陽光ソーラー発電に比べ約2.7倍の発電量を実現しています。

 

 媒体液を水にする事で、高温でも100℃程度と安全で補充等に高額な経費が必要のない設備です。

【助成金】地球温暖化対策推進法に基づく施設助成金が受けられます。

【売電】再生可能エネルギー買取法による発電した電気はすべて売電が可能です。

設置イメージ

設置イメージ

太陽からの熱エネルギーを集熱パネルに集め発電。

太陽集熱パネルで湯貯留タンクの湯温を上昇させます。

電磁誘導発電機の高発電にするには、湯量と高温の為に湯貯留タンクが関係します。

電磁誘導発電では24時間発電が可能です。日中の方が発電量が多く得られます。

SEL Power Generation System+地熱ハイブリッド発電システム

温泉地熱発電の発電力をアップさせるためSEL Power Generation Systemとの融合化を行ったハイブリット型発電システムです。太陽熱だけで賄っていた湯貯留タンク温度の上昇を地熱を利用することにより、より効率的な発電が期待できます。

 地熱にSEL Power Generation Systemを融合させたハイブリッド型発電方式です。。

 

 太陽熱だけで賄っていた湯貯留タンクの温度調整を、地熱を利用することにより効率的な発電が期待できます。

 

 地熱発電から得られる発電の約1.5倍近い電力量が期待できます。

 

 自然エネルギーのため、24時間継続した電力供給が可能です。

 

 SEL Power Generation Systemの安全・安心はそのままです。

 

【助成金】地球温暖化対策推進法に基づく施設助成金が受けられます。

【売電】再生可能エネルギー買取法による発電した電気はすべて売電が可能です。

地熱(温泉湯)を熱交換器で貯留タンク湯の温度を上昇させます。

太陽集熱パネルで貯留タンク湯の温度を上昇させます。

電磁誘導発電機の発電ではより高温で湯量を多く供給する必要があり、湯量と高温の安定化の為に湯貯留タンクは重要です。

電磁誘導発電では24時間発電が可能です。日中の方が発電量が多く得られます。

SEL Power Generation System+ソーラー発電併用運転型発電システム

太陽ソーラー発電に SEL Power Generation Systemを併用稼動させることで昼だけでなく夜間の発電も可能に。さらに蓄電の代わりに貯留タンクの湯の保管によって必要な発電量を得る事ができます。太陽光ソーラー発電に比べ同面積で5倍以上の発電効率を持つSEL Power Generation System の融合は追加発電施設として最適です。

 既存ソーラー発電システムにSEL発電システム追加した併用運転型発電システムです。

 

 ソーラー発電では弱点とされていた、夜間発電もSEL発電の追加により可能となります。

 

 同面積の従来のソーラー発電から得られる発電の5倍近い発電効率が期待できます。

 

 自然エネルギー利用のエコロジー発電のまま運用ができます。

 

 SEL Power Generation Systemの安全・安心はそのままです。

 

【助成金】地球温暖化対策推進法に基づく施設助成金が受けられます。

【売電】再生可能エネルギー買取法による発電した電気はすべて売電が可能です。

設置イメージ

設置イメージ

省スペースで追加発電が可能な太陽熱を利用したSEL発電併用型発電システムです。

太陽集熱パネルで貯留タンク湯の温度を上昇させます。

電磁誘導発電では24時間発電が可能です。日中の方が発電量が多く得られます。

SEL Power Generation System 地熱(温泉水)タイプ

地熱エネルギーを温泉水以外に発電エネルギーとして活用することを目的とし開発致しました。湯量を活かすことにより、従来のバイナリー発電より多く発電できることを特徴としています。第一発電部で使われた湯を更に第二発電部でも発電が可能なシステムとし、最低温度40度の範囲で発電が可能です。

 温泉水を2度発電に使い発電量を増加が可能です。

 

 湯貯留タンクの湯を再発電に活用が可能で、通常発電にプラスして増加発電が可能です。

 

 発電部ユニットはコンパクト容器になっており湯量や需要に合わせた設備規模に対応可能です。

【助成金】地球温暖化対策推進法に基づく施設助成金が受けられます。

【売電】再生可能エネルギー買取法による発電した電気はすべて売電が可能です。

地熱(温泉湯)を熱交換器で貯留タンク湯の温度を上昇させます。

24時間発電が可能です。

 

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